独立形態を選択 法人と個人

独立する際に最初に選択するのは、

個人事業で始めるか、法人(会社)を設立して事業を始めるか

ということです。
もちろん、個人事業 → 法人に切り替えること(法人成り)も可能です。

簡単に、個人事業と法人を比較すると…

個人事業

法人

・設立手続不要で始めやすい
・運営しやすい
・会計方法も簡単
・責任は無制限

・設立(登記)手続が煩雑
・運営には様々な制約がある
・出資を広く求められる
・責任は出資の範囲のみ

* 法人であることが取引条件であったり、免許交付条件である場合もありますので、事業を始める前に一言声をかけてください。

とりあえず何かを始めたいというのでしたら、最初から法人を設立して事業を始められるよりも、個人事業からスタートすることをお勧めします。


>> 株式会社設立のページへ

TOPページご相談はこちらから業務案内登記の費用と司法書士の報酬・手数料司法書士のプロフィールお客様の声毎月開催!ウーハ起業支援交流会(東京のみ)創業・起業サポート読書日記事務所案内リンク集サイトマッププライバシーポリシーメルマガ「起業のコツ」