「相談は」このように利用すると効果的
そもそも「○○の手続をしたい」という方はいないと考えております。
手続は、何かをするにあたって、避けられないから仕方なくするものだと私は考えます。
「念願の会社設立の登記をしたい!」というのではなく、「事業を始めたい!」
その中で個人事業がいいのか、会社にするのか判断して、会社にするなら、「会社設立登記手続をしなければならない」、というイメージです。
何をしたいかが重要です。
ここを間違えると手続のための手続となり間違った方向に向かう危険性があります。
ですから、私たちには「こういうことをしたい(=会社をつくりたい)」という感じでご相談ください。
たとえば・・・
助成金をもらって起業したい!
→ 社会保険労務士をご紹介します
人を雇い入れたい!
→ 社会保険労務士をご紹介します
会社設立後、決算や税金の手続をやって!
→ 税理士をご紹介します
就業規則、各種契約書をつくって!
→ 社会保険労務士または行政書士をご紹介します
開業、移転するのにいい事務所を探して!
→ 不動産会社をご紹介します
相続で土地を手に入れたので、すぐに売りたい!
→ 弊所で相続登記手続き後、不動産会社をご紹介します
費用がなくてホームページがつくれない。何とかして!
→ 低額のブログ型ホームページの制作会社をご紹介します
今、ご覧のホームページと同じものを作ることができます
★ 自治体によって、ホームページ作成助成金が出る場合もあります。
→ ホームページ作成助成金
私に何かあったときのために何か考えて!
→ 保険代理店、FPをご紹介します
* 実際に、弊司法書士事務所を窓口にして他士業・業者と連携したケースはこちらでご紹介させていただいております。
弊事務所は、独自の士業ネットワークをもっておりますが、さらに日本最大規模の国家資格者・専門家の全国組織「メンターネットワーク」のメンバーです。
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