[ テーマ: 起業支援 ]
2007年5月6日19:39:00
4月20日に厚生労働省が発表した「平成18年版 働く女性の実情」によりますと、
女性が起業にあたって問題となるのは、
起業の前後で、
① 起業や経営の知識・ノウハウの不足
② 同じような立場の人(経営者)との交流の場がない
起業後は、
③ 家庭との両立
なのだそうです。
これらに対して、弊事務所ができることは、
① 起業や経営の知識・ノウハウの不足
司法書士、税理士、社労士、行政書士たちのネットワークがありますので、起業や経営の知識・ノウハウは十分にご提供することができます。
しかもワンストップサービスを強みとしておりますので、各専門家と別個に相談する手間はかかりません。一度に悩みが解消します。
② 同じような立場の人(経営者)との交流の場がない
起業家の交流会を実施しております。
クライアントに女性の起業家が、提携先士業者に女性が多いのが弊事務所の特徴です。
例)着物等デザイン、エステサロン、放送関連、社会保険労務士、行政書士…
交流会は、5月にも実施しますので、ぜひご参加ください(費用は飲食の実費のみ)。
>> 起業家交流会(ウーハ交流会) 前回の様子
>> 5月度交流会の募集
③ 家庭との両立
女性起業家のクライアントさん、提携している女性士業さんはみなさん家庭とうまく両立させていらっしゃいます。
うまく両立させるコツなどどんどんご相談ください。
*厚生労働省発表 「平成18年版 働く女性の実情」
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2007/04/h0420-2.html
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